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BAJでは現在サポーターを大募集しています。詳しくは各サポーター制度の内容をご参照ください。
アジアまるごとサポーター : BAJの活動全体を支援していただきます。
輝けアジアの子ども基金 : ベトナムの貧困地域の子どもたちを支援していただきます。


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○アジアまるごとサポーターは、BAJの活動に少しでも関心のある方に気軽に始めていただくプログラムです。月々の自動引き落としによる寄付で、BAJの活動全般を継続的にご支援いただきます。申し込みや解約の手続きも簡単です。
○人々が直面する困難な状況を改善していくためには、地域に根を下ろした持続的な活動が欠かせません。あなたの継続したご支援が安定した活動の支えになります。 |
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●アジアまるごとサポーターのしくみ●
アジアまるごとサポーターは、月々1,000円からの金額を、ご指定の金融機関からの自動引き落としによりご寄付いただくプログラムです。金額は1,000円単位で自由に設定可能です。 |
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アジアまるごとサポーターになると…
◆お申し込み時、ミャンマーの女性が作った裁縫製品をプレゼント。
◆現地の声をお伝えする「BAJ通信」及び年次報告書をお届けします。
◆報告会やイベントに優先的にご参加ただけます。
◆ご希望の方には月間BAJメールマガジンを配信いたします。
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■ 下の送信フォーム、あるいはお電話(03-3372-9777)でお問い合わせ
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■ お手元に届いた申し込み用紙に、必要事項をご記入いただき、ご捺印の上BAJまでご返送
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■ 確認書のお届け(お申し込み内容をご確認いただきます)
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■ 自動引き落としの手続きが完了(この時点より、ご支援の開始となります)
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■ 登録完了のご連絡とプレゼントの到着
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近年ベトナムはドイモイ政策の結果、目覚しい経済成長を遂げています。しかし一方で、障害者や貧しい人たちは経済発展から取り残され、貧富の差はますます広がっています。
BAJでは、「輝けアジアの子ども基金」を通じて、困難な状況にある子どもたちの「教育」・「生活向上」、子どもたちの家族や地域の「収入向上」・「保健衛生」・「居住環境整備」など、子どもたちが夢をもって元気に生きていくための環境作りを応援していきます。
 ■ 「輝けアジアの子ども基金サポーター」とは、BAJの”輝け
アジアの子ども基金”を毎月2,000円(1口)以上で支え
ていただける方のことです。
■ 基金は毎月、郵便局または銀行の口座からの自動引き落
としとなります。
■ 3つのグループから支援したいグループを選び、グループ
全体を継続的にご支援願います。
■ 年に1回、子どもたちの写真と成長記録、子どもが描いた絵や新聞などをお送 りします。 ■ ベトナムの旧正月の頃には、子どもたちから年賀状をお届けします。
■ 年に1〜2回実施予定の「現地訪問ツアー」への参加資格があります。 ■ 子どもたちにお手紙を書いていただくことができます。(特定の子どもへあてたお手紙、
贈り物はご遠慮ください。)
■ 支援対象の3つのグループと子どもたちを、ご紹介します。
■ 子どもたちの「写真」や「メッセージ」をお届けする『子ども基金通信』はこちら♪♪
アンカイン・グループ ▲TOPへ
| | ベトナム最大の都市ホーチミン市の中でも、川沿の第2区にあるアンカイン地区には、住民登録がないために教育や行政サービスを受けられない人たちが、簡単な家を建てて生活しています。未就学の子どもや学校の授業についていけず勉強に遅れがちな子たちの夢をかなえるための支援をしていきます。 |
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 | ソン君/1995年4月生まれ
5人兄弟の4番目です。以前は町で物乞いをしていましたが、BAJの支援で学校に通うようになり、妹の面倒をよくみるようになりました。またBAJの空手教室に参加し、ゴミ分別活動もよく手伝ってくれています。
| フービン・グループ ▲TOPへ
| | ベトナム中部の都市フエは、人口30万人の古い都で、ユネスコの世界遺産のある観光都市です。市内を流れるフォン河には、川砂を採取して生計をたてる水上生活者や、洪水で船が壊れ住民登録のないまま空き地に住み着いた貧しい人たちがいます。季節労働の川砂採取では、子どもたちは重要な労働力です。手伝いをしているうちに学校へ行く機会を失ってしまう多くの子どもたちへの支援をしていきます。 |
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 | ボーちゃん/1992年7月生まれ
お父さんはバイクタクシーの運転手、お母さんは市場で働いています。ボーちゃんは小学校3年まで学校へ通っていましたが、両親の収入が減りしばらく休学していました。最近また学校へ通うえるようになりましたが、また通えなくなる不安があります。勉強が大好きで成績も良く、友達と遊ぶのが大好きな女の子です。
| 障害児グループ ▲TOPへ
| | 障害児の就学率は1割にも達していません。多くの障害児は家に閉じ込められ、社会参加の機会も与えられていません。一部の人は、ゴザ、ホウキ、楊枝などを作り、また町で宝クジを売っていますが、就業の機会は限られています。
障害があってもそれぞれ夢や希望があります。子どもたちの適性にあわせ、将来の選択ができるように支援していきます。 | |
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 | ラム君/1987年3月生まれ
枯葉剤の影響で生まれたときから目に障害があります。現在、ホーチミン市内の盲学校で勉強をしています。両親は離婚し、貧しい漁師のお父さんが一人でラム君の弟の世話をしています。ラム君は東洋医学やマッサージの勉強が大好きで、将来マッサージ師になってお父さんや弟の助けになりたいと思っています。 |
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■ 下の送信フォーム、あるいはお電話(03-3372-9777)でお問い合わせ | |
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■ お手元に届いた申し込み用紙に、必要事項をご記入いただき、ご捺印の上BAJまでご返送 | | ↓ |
| ■ 確認書のお届け | | ↓ |
| ■ 自動引き落としが完了(この時点より、ご支援の開始となります) |
| ↓ | | ■ サポーター証などのサンクスパックの到着。
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